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鮫軟骨(サメ軟骨)、つまりフカヒレ(コラーゲン効果絶大)です。関節痛、骨増強から抵抗力増強、美容美肌まで役に立ちます。


鮫軟骨(サメ軟骨)は、純粋で貴重な天然資源なのです

  • 知っていますか?サメには骨というモノがありません。 骨というのは硬骨のことです。サンマやイワシ、ニシン等の多くの魚には骨(硬骨)があります。しかし、サメはすべて軟骨で体をささえているのです。この巨大な魚である鮫は近年サメの軟骨などの様々な働きが注目されています。
  • 鮫軟骨の含有成分であるコンドロイチン硫酸 は、若い間はは普通に体内でも生成されますが、加齢や肉体の老化と共に少しづつ生成能力が落ちてきます。そのため中高年になると色々な障害がでてきます。

  • 鮫軟骨エキスに含有しているコンドロイチンは食材に含まれる量は極めて少なく、科学的に合成する事も困難な為、生物から分離精製された純度が高い鮫軟骨エキスが今、注目されています。
    痛みの緩和や、ウィルスや化学物質に対して特殊な抗体をつくる作用も話題となっています。
シャーク100

鮫軟骨(サメ軟骨)「シャーク」の詳細情報

 栄養成分表示 100g中
  1. 鮫軟骨(サメ軟骨)
  2. ゼラチン(カプセル部)

内容量
360粒

鮫軟骨(サメ軟骨)「シャーク」のご購入
販売価格:\15,000(税込)

鮫軟骨(サメ軟骨)とは

  • サメの軟骨とは、中華料理の高級食材として知られている「フカヒレ」のことです。
  • サメの軟骨は、ムコ多糖類・タンパク質・カルシウムなどで構成 されている複合体で、ねばねばとした状態をしています。
  • 古くからサメは捨てるところがないというくらい有効活用されてきました。食品としてはふかひれスープが有名ですが、健康食品としては肝油も古くからあります。サメの肝臓は全体重量の25%を占めるほど大きく、さらにその肝臓には肝油が約半分つまっています。
  • サメの肝油は>ビタミンAが豊富に含まれています。
  • シャークは簡単に飲みやすいカプセル仕様になっています。

鮫軟骨(サメ軟骨)の原材料

鮫軟骨(サメ軟骨) ゼラチン(カプセル部)

驚異の鮫パワー。

  • 鮫は抵抗力が非常に強く、深い傷を負っても直ぐ回復する力をもっています。 また、鮫にはほとんどガンにならない凄い抵抗力が備わっています。 (100万匹に1匹程度といわれています)発ガン物質の水槽で8年間飼育しても一個の腫瘍も見つからなかったというデータもあるのです。 (アメリカ・フロリダ/モート・マリーン研究所)

    この研究所での研究の通り、鮫は非常に健康で抵抗力が強くまた肉体的は治癒力も備えているのです。ではその驚異のパワーな何によって保たれていのでしょうか?

ムコ多糖類、コンドロイチン酸、コラーゲンの力


  • それは、鮫軟骨の中に凝縮された成分が鮫の驚くべき抵抗力、治癒力の源なのです。

    ■ムコ多糖
  • ムコ多糖とは細胞と細胞の隙間を埋めている体液のことです。(ヒアルロン酸やコンドロイチン酸等の総称)
  • 一般にネバネバ物質と呼ばれ、昔から「長寿食」「滋養食」「美容食」として珍重され愛食されてきました。ムコ多糖は、ガンや関節炎のほか、成人病の予防・改善効果、美肌効果、視力増強作用、滋養強壮作用など、様々な症例改善や予防に有効に働くといわれ、人体の免疫力(自然治癒力)を増強させる働きがあります。

  • 人間の身体でもムコ多糖は様々なカ所に含まれています。
      
  • ヒアルロン酸 ・・・・・・・眼 関節 皮膚 血管壁 心臓弁
  • コンドロイチン ・・・・・・・角膜
  • コンドロイチン硫酸 ・・・軟骨
  • デルマタン硫酸 ・・・・・皮膚 腱 動脈
  • ヘパリン    ・・・・・・肝臓 肺 皮膚
  • ヘパリン硫酸 ・・・・・・肝臓 腎臓 細胞膜 基底膜
  • ケラタン硫酸  ・・・・・・結合組織 角膜 椎間板
  • 人間の体内の臓器は細胞とムコ多糖によって守られているのです。ムコ多糖が少なくなると人間は枯れてきます。なるべく、ムコ多糖を不自由なく身体に摂取していく事が肉体的な健康、若さを保つ事に大変役に立つのです。
  • コンドロイチン硫酸
  • 動物の細胞、線維、組織、器官の間を結び付けて、それらの支持、保護、栄養補給の役目をする組織を結合組織といい、その主要成分はムコ多糖体と呼ばれる粘性物質(ネバネバ成分)です。
  • コンドロイチン硫酸はその重要な構成成分のひとつで、骨の形成、傷の治癒、感染防止(免疫体の産生)などの生理作用 を持つ物質です。
  • 一般の食物として植物性、動物性を問わずネバネバしたもの、例えば納豆、山芋、オクラ、なめこ、海草、フカひれ、ツバメの巣、スッポンなどに 若干含まれており、植物性よりも動物性のほうが体内の効率は高いと言われています。しかし、有量がそれほど多くなく恒常的な摂取を心がける必要があります。

    ■コンドロイチン硫酸の主な働き

  • 線維(コラーゲン等)や細胞群とともに結合組織を構成し、体細胞が正常に生存できる基盤となる
  • 組織に保水性、潤滑性、弾力性を与え、栄養分の消化吸収・運搬・新陳代謝を促進する
  • カルシウムの代謝に深く関与して、骨の成長、骨折の回復、骨粗しょう症の防止する
  • 傷ついた皮膚や組織の補修する
  • 血液中のコレステロールや過酸化脂質を除去し(脂血清澄作用)、動脈硬化や高血圧を予防する
  • 関節軟骨の成分の27〜43%も占めて、関節・靭帯・腱の弾力性、円滑性を保つ
  • 皮膚のみずみずしさ、若々しさを向上させる
  • 目の角膜や水晶体の透明性や弾力性を保持する
  • 細胞の増殖を促進し、精子を増殖する(造精作用)

    ■コラーゲン

  • 真皮、靱帯、腱、骨、軟骨などを構成する蛋白質のひとつで、多細胞動物の細胞外基質(細胞外マトリクス)の主成分です。体内に存在しているコラーゲンの総量は、人体では、全蛋白質のほぼ30%を占める程多いのです。
  • 若さの秘訣
  • 細胞をとりまく環境の主役は、コラーゲンです。
    コラーゲンの新陳代謝を高めれば、細胞の新陳代謝が活発になり、全身の新陳代謝が促進されて、
    いつまでも若々しい健康なからだと心が得られます。
  • 皮ふは一番外側から、表皮、真皮、皮下組織(皮下脂肪)から成り立っています。
    ふだん、私たちが目にするのは表皮の部分ですが、これは表面だけの薄いものです。
    皮ふの本体は、意外にも真皮の部分なのです。
    その真皮は、20歳を境にして歳とともに薄くなります。
    老年期には20歳時よりも入80%も薄くなります。
  • これら真皮の主役はコラーゲンで、全体の約70%を占めています。
    このコラーゲンの新陳代謝が衰えると、コラーゲン同士が結びつく不自然な架橋が増えてきます。
    増えた架橋で水分を保つ場所が狭められて、その結果、保湿効果が衰え、カサカサの皮膚になるのです。
    このように皮膚とコラーゲンの老化は、密接な関係にあります。
    老化と共に徐々に少なくなっていくコラーゲン。
    コラーゲンの補給こそが、お肌の若さを保つ為に必要な事なのです。


    ■またこれらの成分がたっぷり詰まったシャークには次の様な効能も期待できます。

  • 新生血管の形成を阻害する(1980年、ロバート・ランガー教授)。新生血管はガンが成長するときに生じる。
  • 炎症を抑える:細菌感染時に感染巣を包囲して被害の拡大を防ぐ。(感染防止)
  • 解毒作用
  • 代謝異常
  • 抗動脈硬化作用
  • 老化防止
  • 膵臓のリパーゼ活性を抑制する。
  • 脂質の腸管からの吸収を抑制し、高脂血症・肥満を防止する。

鮫軟骨(サメ軟骨)「シャーク」のご購入

  • 鮫軟骨(サメ軟骨)「シャーク」ご購入は下記のボタンをクリックし、ショッピングカートにてご購入下さい。
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